--/--/-- (--) --:--
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2007/11/27 (Tue) 13:24
星野監督 グレートベースボールだ

BBM1994 ベースボールカード レギュラーカード 100円カード(No.461~No.500) 
 【日本代表5―1オーストラリア】自信に満ちた表情だった。試合後の壮行セレモニー。ビジョンで流れたアテネ五輪監督の長嶋茂雄氏(巨人終身名誉監督)の熱いメッセージを受け止めた星野監督は力強く、アジア予選突破を誓った。 「あす、台湾に出発します。思う存分に日本の野球を見せつけて、そして必ず北京の切符を持って帰ります。全員がいい笑顔で、いい報告をできるようにしっかりやって参ります」 V宣言は決してリップサービスじゃない。この日も目指すスモールベースボールが威力を発揮した。1点を追う3回、1番に入った荒木がセーフティーバントを成功。「守備位置を見て狙っていました」。
最新長嶋情報は・・・長嶋ランキング

2番・井端は送りバントの構えで内野手を前に引きずり出し、カウント1―3から強打。三塁強襲の左翼線二塁打で無死二、三塁とし、青木の左犠飛であっさり同点だ。 3―1の4回2死では荒木が三塁内野安打。井端の初球に盗塁を決めると、捕手ケントの悪送球も誘って三塁へ。井端四球のあと、青木の右越え二塁打で2点を追加した。「2死からのチャンスは本番でもありそう。荒木さん、井端さんの後は違和感があるけど、3番打者としてチャンスでは特に集中したい」と青木も手応えを感じていた。中日の監督時代に2人をドラフト指名し、育てた星野監督も「あいつらはやっぱり面白いな」と頼もしそうに見つめた。 神戸の合同自主トレからの実戦6試合は5勝1分け。3試合連続2ケタ安打と最高の状態で決戦の地・台湾に乗り込む...

ニュースの続きを読む

(引用 livedoorニュース)




◆長嶋関連ブログ記事
関連のブログ最新記事はありません

◆長嶋関連の無料のレポート情報
関連のレポートはありません



スポンサーサイト

<< 目玉不在?大場入団会見欠席も | ホーム | <星野ジャパン>壮行会、ミスターからも熱いメッセージ >>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。