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2007/09/18 (Tue) 23:17
関西盲導犬協会に15年以上寄付 目と足不自由な伏見の男性

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 視覚と身体に障害のある京都市伏見区の76歳の男性が、経営する店の売り上げの一部などを15年以上前から関西盲導犬協会(西京区)に寄付している。6年前からは駅で古新聞を拾い集めるなどして古紙回収に出し始め、これまでに計40万円以上を贈ったという。「仲間のためになればと思い、続けてきた。年をとっても障害者であってもやる気があれば何でもできる」と話す。
 深草フチ町で商店を営む山守勝雄さん。30年前に右目の視力を失い、視覚障害者団体の活動に従事するようになった。「片方の目が見えるのは幸せ。何か役に立てないか」と、1991年から、店の売り上げの一部と自分の小遣いを同協会に寄付するようになった。
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 6年前、店舗を縮小し、売り上げが減るため、古紙回収を思いついた。外出した際、京阪丹波橋駅や阪急桂駅など主要駅にある新聞回収箱から古新聞を抜き取り、レジ袋などに入れて持ち帰る。このために途中下車することもあるという。93年の交通事故で不自由になった右足の補助として右手でつえを突くため、多くは持ち帰れない。
 駅の利用客から、生活に困窮するがゆえの行為と見られることもあるというが、「人のためにいいことをしていると思っているので、恥ずかしくない」と強調する。
 近所の人にも古新聞を持ってきてもらうよう頼み、今では30人ほどが協力してくれる。1週間で250キロ前後がたまり、回収業者に引き渡し、全額寄付に回す...

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(引用 yahooニュース)




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