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2007/09/18 (Tue) 14:12
動画共有サイト ユーチューブ提携企業続々 影響力に注目

【11/7発売 新作CD】アンティック-珈琲店- / 流星ロケット 《DVD付初回生産限定盤》 :TVドラマ...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070918-00000003-maip-bus_all
 自分で撮影、編集した動画などを投稿、閲覧できるインターネット上の動画共有(投稿)サイトが影響力を増している。投稿数が1日約10万本、閲覧は同数億回という世界で最大規模のサイトを運営する米「ユーチューブ」は、今夏に日本語版を投入。ヤフー・ジャパン、フジテレビ、ソニー、NTTなども参入した。違法コンテンツの投稿が問題化する一方、共有サイトの影響力に注目した企業が自社コンテンツを配信するなど、サイトを積極的に利用する動きも加速してきた。【尾村洋介、野原大輔】
 ◇流れは止められない…国内メディア
 動画共有サイトは、放送区域や国境を超え、世界の視聴者へコンテンツを届けられる力が強みだ。
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海外ではNBC、CBS、BBCなどがユーチューブと契約を結んでいる。米国では7月に、ユーチューブとCNNとの共催で、民主党の大統領選出馬候補者に対し、有権者がユーチューブを通して質問する討論会も開かれたほどだ。
 そのユーチューブが8月2日に東京都内のホテルで開いた日本版の事業説明会には、国内衛星放送最大手のスカイパーフェクト・コミュニケーションズ(スカパー)や地上テレビ局の東京メトロポリタンテレビジョン(東京MXテレビ)など、日本企業5社の役員らが顔をそろえた。いずれの企業もユーチューブの親会社の米グーグルと提携、専用ページなどを無料で開設してもらい、公式コンテンツの無料掲載を始めている。
 国内メディアの間には、「広告収入の減少でコンテンツの2次利用が重要になる中、ネットへの流出は事業モデルに影響を与えかねない」(テレビ朝日)との警戒感が依然として根強い...

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