--/--/-- (--) --:--
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2007/08/11 (Sat) 13:18
東北大病院 不明朗な工事発注 入札対象規模を3分割

緑内障失明の恐怖
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070811-00000001-khk-l04
 東北大病院(仙台市青葉区)の眼科診療施設工事で、大学が総額では入札が義務づけられている規模の工事を3分割し、千葉県内の建設業者と随意契約を交わしていたことが10日、分かった。大学は、契約内容の公表も怠っていた。実際の工事費は契約額を上回り、超過分の支払いをめぐって建設業者と、工事を仲介した東京都内の医療機器販売会社の間でトラブルも生じていた。

 大学によると、工事はレーザーを使った視力矯正の手術室新設で、昨年10月―12月に行われた。予算額は2310万円。規定では1000万円超の工事は入札を実施することになっていた。
最新医療 視力 回復 手術情報は・・・医療 視力 回復 手術ランキング



 工事は内装改修、機械設備、建具などの改修の3件に分かれ、契約額はそれぞれ966万円、682万5000円、661万5000円。いずれも入札は行われず、同じ建設業者が請け負った。

 公共工事入札・契約適正化法は随意契約でも内容を公表することを義務づけているが、大学は3件については公表せず、文部科学省の指導を受け、今月9日に公表した。

 関係者によると、工事では両社と病院眼科の教授を含めた打ち合わせが数回あり、教授から「白内障の手術もできるようにしたい」などと追加の要請があった。その結果、最終的な工事費は4280万円に上った。

 予算を超えた分については、医療機器販売会社が負担することで、同社の担当者が建設業者と確認し、上司も知っていたという。しかし、支払いをめぐって食い違いが生じ、建設業者は3月、不払い金の支払いを求めて東京地裁に提訴...

ニュースの続きを読む




◆医療 視力 回復 手術関連ブログ記事
関連のブログ最新記事はありません

◆医療 視力 回復 手術関連の無料のレポート情報
関連のレポートはありません

,,,,

スポンサーサイト

<< はしか騒動、ウソつき厚労省の予防接種強制は事故の元 | ホーム | 朝青龍 厳罰ショックでうつ病寸前! >>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。