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2007/08/11 (Sat) 10:42
朝青龍 厳罰ショックでうつ病寸前!

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 厳罰ショックで精神不安定状態に陥った大相撲の横綱朝青龍(26)が5日、東京・墨田区内の自宅で精神科医の本田昌毅医師(37)の診察を受け「神経衰弱状態及び抑うつ状態で、うつ病の一歩手前」と診断された。同医師はモンゴルへの帰国が最善の療養法としたが、診断書を受けた師匠の高砂親方(元大関朝潮)は6日に朝青龍と騒動発生後初めて面談し、状態が極度に悪ければ北の湖理事長(元横綱北の湖)に帰国許可を仰ぐ考えを示唆。同理事長も「うつ病は心配」と語り、事態が深刻な場合、許可する可能性に含みを持たせた。
 朝青龍の病状は深刻だった。この日午前11時40分から約1時間半の往診を終えた本田医師は「精神的に参っている。
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受け答えでもまともに発言できない。診断は神経衰弱状態及び抑うつ状態。病気ではないが、うつ病の一歩手前。あと3日か4日、とにかく数日で、うつ病になってしまう危険な状態」と、心配そうな表情で説明した。
 1日に相撲協会から2場所出場停止、約4カ月間の謹慎という厳罰を申し渡された。関係者によると、朝青龍はショックの大きさから不眠症、食欲不振、気持ちの落ち込みなどに苦しんでいるという。本田医師は「目がどんよりしていた。受け答えにタイムラグがあって(答えが)遅れる。食欲もなく、今日もモンゴルのスープをちょっとすすっただけ。体重も減っているように見えた」と、相当な衰弱ぶりであることを証言した。
 処分決定後、周辺からはモンゴル帰国を望む声が上がっていたが、本田医師も「今はうつ病にしないことが大切...

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(引用 livedoorニュース)




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