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2007/07/31 (Tue) 11:06
【ドラマが好き!】江角マキコと野際陽子「嫁姑バトル」が見もの(地獄の沙汰もヨメ次第)

エンリコ・フェルミ
   タイトルに「ヨメ」「嫁」「姑」などとつくものは毛嫌いしていた私でした。だって見る前からわかっちゃう気がしてたんだもん。   でも、でも、私が悪うございました。歌舞伎に十八番、狂言に太郎冠者・次郎冠者、漫才にボケ・ツッコミがあるように(?)、TVドラマにはヨメ・シュウトメがなくてはならないものなのでした。   思えば、あの懐かしの「羅刹の家」が「陰の戦い」の極致だとすると、これは「陽の戦い」の極致ね。でも共通するのは両方とも笑えること。ヨメ・シュウトメ・バトルっていうのは、シリアスにしてもコメディにしても、やっぱり笑っちゃうのはなぜかしら。
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   ヨメの真琴(江角マキコ)は40歳、今時の晩婚化を取り入れているところが新しい。自分で起こしたおむすび会社の社長である。夫の三四郎(沢村一樹)は37歳、年下っていうのも今風ね。で、別の会社の秘書課勤務。それぞれ社長と秘書の仕事が身についているから、つい私生活でも出てしまうのがまたシュウトメ千代子(野際陽子)のシャクのタネ。   真琴はさっそうと真っ赤なオートバイにまたがり、会社直行、「行ってきまーす」。   「行ってらっしゃーい」と手を振って見送り、駅まで歩くのは三四郎。後ろでホウキを持った千代子が歯ぎしり。   真琴の趣味はフラダンス。一方、千代子の趣味は三味線...

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(引用 livedoorニュース)




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