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2007/05/07 (Mon) 05:59
THE RODEO CARBURETTOR、4.18新宿ロフト ライヴレポート

長寿命12000時間と、ランプ直下の明るさ約30%アップを実現東芝ライテック FL20SS・ELC/18PD-2P...
2ndアルバム『Kingdom』をリリースしたTHE RODEO CARBURETTORが、その激ヤバなロック・アルバムを引っ提げて敢行する全国ツアーに先駆けて、4月18日、新宿ロフトのステージに登場した。

“発火”とも言うべき凄まじい熱量を発する彼らのライヴは、この日とて例外ではなかった。『Kingdom』のオープニング・ナンバーでもある「Kick up a shindy」で幕を開けると、身体の中心にグサリと突き刺さる鋭くて重たい音塊を畳み掛け、「Pissed off」「God of Hell」という鮮烈なロック・チューンで高揚感をさらに煽る。

先ごろ行なったインタヴューで、ヴォーカルの鍛治は「外に広げたいという気持ちが強くなった」と言っていたが、楽曲がキャッチーになりポピュラリティが増したとしても、THE RODEO CARBURETTORの根幹は何ひとつ変わってはいない。
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むしろその根幹にある“ロックの初期衝動”にテクニックが加わり説得力を増したことで、“存在感”という技術では補えないものを生み出していた。荒々しいけれど、その中に神々しさすら感じさせるパフォーマンスだった。

人間が持つ様々な感情の起伏を、歌と演奏(あと、ごく短いMCと)で刻み込んだこの日のライヴを一言で表すならば“喜怒哀楽”だろうか。ロックを鳴らすことの喜び、不条理なことへの怒り、行き場のない悲しみ、それらをオーディエンスと共有するライヴの楽しみ...

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(引用 livedoorニュース)




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